こんにちは!理学療法士の原です。本日は「急性期・内科チーム」をご紹介します!

■ チーム構成 ・理学療法士:5名 ・言語聴覚士:3名
■ 主な対象疾患 呼吸器、循環器、代謝障害など、急性期の内科疾患。
■ 私たちの役割と目標 発症後、早期からリハビリを開始することで、寝たきりによる体力低下などの「二次的な合併症」を防ぎます。 医師や看護師といった多職種と連携し、治療後のスムーズな在宅復帰をサポートすることが私たちの使命です。
■チームの魅力
チーム内のコミュニケーションが活発なため、なんでもすぐに相談できるのが当院内科チームの魅力です!患者さんの治療やリハビリの進捗状況を毎朝、チーム内で共有し、方向性を確認し合い、一人ひとりに寄り添った「より良いリハビリ」を提供できるよう努めています。